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わが家はちびワン王国

我が家の女王、ただ今1歳半。家族は夫、妻、黒い犬、そして黒い犬。

She is a big girlー彼女は大きい女の子だー

こんばんは。

 

今日は朝からプロフィール画像を設定してみました。設定したのは私だが画像を用意したのは夫です。

 

昨日も紹介したけれど、夫はこのブログラビリンスの案内人である上に、私にメロメロであるため、「あー次はプロフィール画像を設定したいなー」などとつぶやいてみると「こんなの作ってみたよ」とパーフェクトな答えを返してくれるのだ。

 

そして、私はそんな夫の努力を採用しめでたくプロフィール画像が決まったというわけだ。頼りになるなぁ。マイ・ハズバンド。これからもよろしくね。

 

 

本日は、そんなしっかりもののハズバンドがこよなく愛す娘について話そうと思う。

我が家の娘は、1歳半ではあるがすでにかなりの存在感をはなっていると思われる。じいちゃんばあちゃんというスポンサーを虜にしてしまっているし、彼女が生まれてから我が家の生活は、彼女を中心にまわっているのである。まぁ赤ちゃんや子供がいる家ではそんなものだろうと思う。

 

 

しかし、彼女のことでみなさんに伝えたいのはそんなことではいのだ。

彼女の大きさのことなのだ。彼女は大きい。何が大きいかって?

それを今から説明しようじゃあないか。

 

 

 

  

Her voice is largeー彼女の声は大きいー

 

これはそのまま。彼女はめちゃくちゃ声が大きい。しゃべる声も大きいならば泣き声もビッグなのだ。あまりにも大きいのため隣人より「元気な声で泣いているね」と言われるほどだ。ちなみに出産で入院していた病院の看護師さんにも「この子の声が大きくて喋ってる声が聞こえない」と一歩間違えるとクレームのような意見も出たほどだ。

 

あまりに声が大きいので、スーパーなどで夫に娘を任せて欲しいものを物色していると遠くの方から「ンマンマ」(これでも本人はママと言ってますよ)と雄叫びが聞こえる。娘の私を探すビッグボイスは場所を選ばない。それが、トイレの前でも、たとえ私が爆睡していたとしてもだ。そんな娘を抱きしめながら母は言うのだ。「少し静かにしたまえよ。」と。 

 

  

 

Her head is largeー彼女の頭は大きいー

 

これもそのままじゃないか。少し語弊があるけれど、頭が大きいというかまぁ言っちゃうと赤ちゃんの形なわけですよ。(自分で書いといて言い訳してますが)まぁおにんぎょさんみたいなことですよ。こちらも同じく病院の医師に「頭部が大きめだったのでばっちり裂けちゃいましたね」とさらっと言われたのだ。(ご想像にお任せします)

 

ある日、いつものように娘を視線で可愛がっていると(何もせずに眺めているだけ)ふと上を向きそのまま頭を後ろへ向けていくとなんとそのままこけてしまいました。

おお娘よ。頭が重くて後ろへこけたのだな。泣き喚く娘を抱きしめながら母は言うのだ「痛いの痛いの飛んでけ。ぷぷぷ」と

 

 

 以上が今日現在の彼女の大きいところだ。

 

その他にも怪しい点がいくつかあるが、「それって大きいって言わないんじゃね?」

「こいつ話盛ってんじゃね?」って突っ込まれたりすると、メンタル弱しな私は2度とブログを書けなくなるんじゃないかと思うので、今回はこれでやめておこうと思う。

 

最後になったけれども、おっきくてもちっちゃくても愛してるぜーーーーー

 

なんじゃそりゃ。